家庭でも学校でも使える、無料の算数ガイド

インディと学ぶ算数

こんにちは!ミツバチのインディだよ。数のことは、はちみつと同じくらい大好きなんだ。単元を選んでも、学年から探しても、無料のプリントをダウンロードしてもいいよ。いっしょに算数を楽しもうね!

就学前の年長から小学6年生まで、子どもたちが算数で学ぶことを、お子さまを支えるおうちの方にもわかる言葉で説明します。内容は文部科学省の小学校学習指導要領(2017年告示、2020年度から全面実施)に沿っていて、言葉も「いくつといくつ」やさくらんぼ計算、くり上がりのある筆算、九九、わり算の「たてる・かける・ひく・おろす」など、お子さまが教室で耳にするものを使っています。どのガイドにも、何年生で何を習うのか、どう説明すればよいか、つまずきやすいところ、家で楽しめる短い遊びをまとめました。プリントは無料で印刷でき、解答もついています。

単元から探す

学年から探す

日本では学年が4月に始まり、4月2日から翌年の4月1日までに生まれた子どもたちが同じ学年になります。小学校は6年間で、1・2年生を低学年、3・4年生を中学年、5・6年生を高学年と呼びます。算数で習う内容は全国共通の学習指導要領で学年ごとに決められていますが、教科書によって順番が少し違います。くわしくは学年のページで説明しています。

保護者の方と先生方へ

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インディのアドバイス

たまに長い時間取り組むより、短い時間をこまめに。おふろの中や買い物の途中、夕ごはんの支度をしながらの1日5分の算数は、週末にまとめて1時間取り組むよりも力になります。

インディと練習しよう

Beequation Kidsでは、計算の練習がハニカムパズルになります。お子さまがつまずいたときは、ミツバチのインディがヒントを出します。広告なし、データ収集なし。